とん焼 つたや

岐阜市に住んでいるしげるとしんのすけさんが鵜沼の名店へまだ行ったことがないという事で、

愛知県からくっちゃんと名鉄ミュースカイでやってきて現地集合です。

4時の開店時間の20分前に着いたら、すでに常連さんが二人スタンバイしていましたよ。

ガラスの衝立はコロナ対策ではありませんが、お客さんのマスクはコロナ対策ですね。

左から、炭焼き台・タレ・味噌おでん、タレは正々堂々と務用の甘くないタイプを使用、

それに味の素たっぷり、これでイイんです(笑)

焼き物は予めボイルしてあって、焼台では焼き目を付けるだけのなので提供はスーパーファーストなのだ!

トリビーでエアー乾杯してからの「つらみ」、これはボイルのみで焼いてないやつね、生姜醤油でさっぱりよ♪

「なんこつ」と「たん」、コリコリの食感がくせになる軟骨はおすすめです!

これは「いかだ」と呼ばれています、味付けはもちろんアジ塩ねw

甘くて旨いんだ!

そして↓「五目」は5種類の部位が入ってます、

下から2番めのフワッとした食感で面白い味がするのは脾臓だそうです。

写真は撮ってないけど、キンキンに冷やしてあるキュウリが口直しに最高でした。

どても色んな部位が刺してあって旨いっす、これと豆腐はマストですね♪

まだ他にも食べたけど写真はこれだけです、混んできたのでそろそろ御暇します。

お勘定は串を数えて計算する昔ながらの方式になります。

さて、今度はJRで岐阜駅まで行って2軒目へ、もうすでにだいぶいい気分な表情ですなぁw

 

以前の日記もあります。


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