純血バスク豚とイベリコ豚の食べ比べ!

水曜日は映画が1000円なので、柿の種と完ビー片手にGANTZを観ました。

二ノの演技が上手くてなかなか楽しめましたよ♪

そして夕食はバスク料理のラス・タパスさんへ、

なんだかんだで、ずいぶん久しぶりの訪問です。

カベ

カヴァとピキオ

ピキオ1

赤ピーマンの中にマッシュポテトと白身魚が入ってます♪

ピキオ2
これは美味いわ!

良く冷えたマンサニージャが飲みたくなってしまった。

マンサニージャ

そして肉番長おすすめのコレを!

食べ比べ
年間2000頭しか生産していない純血バスク豚の肩ロースのグリルと、

イベリコ豚のセクレト(秘密の部位)のグリルを食べ比べできる1皿。

なかりの量なので気合いを入れて食べないとね!

赤ワイン無しでは無理なのでマキシムを注文、コット・カベルネソーヴィニヨン・メルロー(たぶん)。

マキシム

バスク豚は味が濃~いですね、味は牛っぽい感じもしてとにかく脂身が甘くて軽い!

バスク豚
そして食感がハンガリー国宝マンガリッツァ豚みたいな感じがした、柔らかでサクっと歯切れが良いです。

これはけっこう感動的に美味いですわ~!

イベリコ豚の方は、当たり前ですがイベリコ豚の生ハムと同じあの独特な肉の味がします。

イベリコ
噛めば噛む程、スルメの様にじゅわじゅわと旨味が出てくる感じ!

だからハムに向いているのですねと納得しました。

どちらも美味しいわ、でもステーキで食べるなら、俺はバスク豚の方が好きだなぁ~♪

これはおまけです!

定食
名古屋市名東区にある三嶋屋さんの「イベリコ豚のコロッケ定食」

ごはん
このポテトの中のどこに肉があるのかわからない程度しか肉(ミンチ)は入っていないのだけれど、

イベリコ豚って味が濃いから、ポテトにしっかりイベリコ豚の味が染みておりまする。

さすがイベちゃんだぜw♪

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